銀座のギャラリーで行われた知人の個展を見に行きました。過去何度かお誘いを頂いていたのですが、今回ようやく初めて作品を見る事ができました。ポップアート。
何だか凄く緊張しました。アーティストを目の前にしてその作品について感想を述べる、実は昔から苦手なのかも。
心で感じた事を口から言葉として発するまでのプロセスで他のどの種類の会話よりも単語選びに慎重になっている感じ。きっと感覚をストレートに伝える事が良いのだろうと思いつつ、それが出来ていないと思う。
作り手としても活動するからこそ、他の人の作品を見るとき、可能な限りそこに込められたイメージや感情、メッセージを受け取りたいと思う、でもかえって深読みや意味付けのバイアスを自分で自分にかけてしまっているのだろうなぁと感じます。
「そんな事うだうだ言ってるから駄目なんだよ、何も考えず見て感たらいいじゃん。」という知人の声が聞こえそうです。。。
何だか凄く緊張しました。アーティストを目の前にしてその作品について感想を述べる、実は昔から苦手なのかも。
心で感じた事を口から言葉として発するまでのプロセスで他のどの種類の会話よりも単語選びに慎重になっている感じ。きっと感覚をストレートに伝える事が良いのだろうと思いつつ、それが出来ていないと思う。
作り手としても活動するからこそ、他の人の作品を見るとき、可能な限りそこに込められたイメージや感情、メッセージを受け取りたいと思う、でもかえって深読みや意味付けのバイアスを自分で自分にかけてしまっているのだろうなぁと感じます。
「そんな事うだうだ言ってるから駄目なんだよ、何も考えず見て感たらいいじゃん。」という知人の声が聞こえそうです。。。
やっほ。俺も最終日に行ってきました。
久々に会話を楽しんできたよ。あいつもいろんなところに頭をぶつけながら制作をしているようだね。
ほんと、みんなそれぞれがんばってるね。
素敵な友人ばかりで勇気が出るよ。感謝。
nanaさん>
ですね。バラエティに飛んだ人が多くて日々刺激的です。
僕も精進せねば!