J-NETWORKという団体のキックボクシングを見に行きました。
格闘技、TVで見る程度の興味しかないのですが、たまたま知人から誘われて行ってみる事に。当日の朝までイベントでVJをやっていたのでかなり強行スケジュール。
台風一過の晴天の中、コンベンションでしか降りない駅「国際展示場前」からビックサイトとは反対側の有明コロシアム方面、開場はコロシアムの裏手にあるDIFFER ARIAKE。リングサイトの前から3列目という良い席(らしい)で観戦。全13戦を見ました。
まず、選手は誰一人として知らないので登場の仕方とか顔つきだけで「好き」を決めつつ見ていたのですが、選手の年齢も10代から30代と幅があり女性のファイターもいたりと結構バリエーションに飛んでいるような印象。個性的な選手が多くて楽しめました。
TVで見ていると常にアナウンサーの実況が聞こえているのですが開場ではセコンドや関係者からの声意外はキックの音、パンチの音、レフリーの「ブレイク!」「ファイト!」の声だけ。静寂の中で殴り合う音が響いているので見ている側もどこか緊張感が。
一方、この団体の規模のせいなのかどうか分かりませんが、試合を終わった選手が客席に来て応援してたり、怪我した選手の手当を別の試合をやっているリングサイドでしていたりとちょっとアットホームな雰囲気。
TVではあまり映らないラウンドガールってのも初めてみました。見たと言っても勝手にラウンドの間にリングに上がってプラカード持ってぐるぐる回っていたのですが。
なんか、選手が両サイドでぜーぜー言ってる中、露出度の高いコスチュームで満面の作り笑顔をしながら、しなりしなりと回っている姿がとても「シュール」。しかも会場アナウンスでプロフィールとか3サイズなんか公表しちゃって「応援して下さい」とか言っているし。それをどう受けてとめて良いのかちっとも分からん。
相変わらず自分でチケット買って会場に行こうとは思いませんが、実際に現場で見る事でしか分からない雰囲気ってのは良い経験でした。

格闘技、TVで見る程度の興味しかないのですが、たまたま知人から誘われて行ってみる事に。当日の朝までイベントでVJをやっていたのでかなり強行スケジュール。
台風一過の晴天の中、コンベンションでしか降りない駅「国際展示場前」からビックサイトとは反対側の有明コロシアム方面、開場はコロシアムの裏手にあるDIFFER ARIAKE。リングサイトの前から3列目という良い席(らしい)で観戦。全13戦を見ました。
まず、選手は誰一人として知らないので登場の仕方とか顔つきだけで「好き」を決めつつ見ていたのですが、選手の年齢も10代から30代と幅があり女性のファイターもいたりと結構バリエーションに飛んでいるような印象。個性的な選手が多くて楽しめました。
TVで見ていると常にアナウンサーの実況が聞こえているのですが開場ではセコンドや関係者からの声意外はキックの音、パンチの音、レフリーの「ブレイク!」「ファイト!」の声だけ。静寂の中で殴り合う音が響いているので見ている側もどこか緊張感が。
一方、この団体の規模のせいなのかどうか分かりませんが、試合を終わった選手が客席に来て応援してたり、怪我した選手の手当を別の試合をやっているリングサイドでしていたりとちょっとアットホームな雰囲気。
TVではあまり映らないラウンドガールってのも初めてみました。見たと言っても勝手にラウンドの間にリングに上がってプラカード持ってぐるぐる回っていたのですが。
なんか、選手が両サイドでぜーぜー言ってる中、露出度の高いコスチュームで満面の作り笑顔をしながら、しなりしなりと回っている姿がとても「シュール」。しかも会場アナウンスでプロフィールとか3サイズなんか公表しちゃって「応援して下さい」とか言っているし。それをどう受けてとめて良いのかちっとも分からん。
相変わらず自分でチケット買って会場に行こうとは思いませんが、実際に現場で見る事でしか分からない雰囲気ってのは良い経験でした。

最近ちっともアートとかデザインまわりの事書いてないなぁ。只の日記状態。
んー、まぁいいかっすかね。
んー、まぁいいかっすかね。
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